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カテゴリ:山( 77 )

女子ふたり旅

2014年7月9~10日

幌尻まで行く予定の三連休。
でも雨予報。どうなるかな。

5:15 林道発
最強ふたごちゃんとの初山。
多少緊張気味に歩く。
結構視界はあるよ。糠平が見えてる。

ふたごちゃん、渡渉で転んで靴下びしょ濡れになってた( ̄ー ̄)。
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8:10 トッタの泉。水3L背負った後も、今回はテント共同だから楽だった。
やっぱり軽量化は大事だね。

糠平直下の岩場、ムシトリスミレ。
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ふたごちゃんはやはり速いわ。
9:25 糠平岳ピーク。
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糠平から先は快適な道。
10:30 北戸蔦別。結構見えてる!
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本当に素敵なテン場だわ~。
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10:55 時間があるので空身で1967へ向かいます。

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アメ(お花畑)とムチ(ハイマツスネ打ちの刑)の繰り返し。
ふたごちゃんはスネ流血。
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ガスってきて、展望は諦め気味だったんだけど、晴れてきた!
ふたりで大はしゃぎw
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ごつごつお山はかっこいい!
思ってたよりかっこいいぞ。1967!
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11:40 やったー!
幌尻も戸蔦別。十勝幌尻、エサオマンも。
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雲海がきれいなのです。
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さあさ、お家へ帰りましょうね。
途中、お花畑の斜面にくまさんが。
米粒サイズだけど、ワサワサ動いてるのがよく見えました。
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15:30 テントへ帰ってきたけど、カールから吹き上げる爆風で、北戸蔦ピークでの幕営は自殺行為と化したので、一段下へ避難。

晩ご飯はブロッコリー&ウインナーのペペロンチーノ。
2泊と思ってビールふたつ背負ってきたけど、既にぬるくなってきてるので全部飲んじゃえ♪

18:00 就寝
夜は雨&更なる爆風。
テントつぶれやしないか心配な夜。

5:00 起床
今は雨風収まっているけど、
明日の晩は更なる爆風予報のため下山を決定。

6:20 テン場発
7:20 トッタの泉
10:30 下山

夏山変態に出逢えて幸せ。
色んな変なことを教えてもらっちゃったかも。。

日高は、日高に対して熱い想いを持っているうちに登らないと、きっと山が逃げていく。
ここ数年が勝負な気がしてきた。
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by gakujyo | 2014-07-11 22:00 |

お花のシーズンイン

天狗山の山菜にも飽きてきたので父を誘ってお山へ。

20140602 風不死~樽前

風不死までの道、結構好きなんだよね。
今年はやっぱりお花が早いみたい。
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原生林って感じで好きな景色。
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ピークからの支笏湖。
恵庭岳と羊蹄も。
風不死ってこんないいお山だったのね~♪ヽ(´▽`)/
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私だけ樽前経由して下山。
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羊蹄がきれいでした。
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早くテン泊したいなあ。



0830 登山口発
1040 風不死岳~1115
樽前経由して
1335 下山
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by gakujyo | 2014-06-05 20:58 |

痛いのだ。

白雲2日目。

朝3時起床。
みんなに挨拶もせず、黙々と朝陽を目指す。(みんなごめんなさい。)
板垣新道の雪渓が本気でカリッカリのつるっつる。
斜度ある斜面ならまったく進めないな。やはり軽アイゼンは身だしなみかしら(*_*)?と思う。

空がピンク!
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いつもは寝てるけど、
本当は毎日こんな瞬間があるんだよね。
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暗黒の世界へ、
太陽がひかりを、いろをくれた。
太陽があればどんな世界も輝いて見える。
太陽があればきっとみんな輝けるのだ。
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トムさまも高根ヶ原もピンク!
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北鎮回りで帰りたいなと思っていたけど、膝と股関節の崩壊っぷりが尋常ではなく、銀泉台に戻ろうかと悩むほど(涙)。
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快晴の中、泣く泣く白雲ピークも諦めまったり。
パンとコーンスープって最高。
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お昼寝して右手だけ日焼けしたり。。。のんび~り。
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かたつむりが虹の道を歩いてた。
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大賑わいの黒岳ピーク。
雲の切れ間からの景色を見て、感動してる観光客。
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そう!お山って素晴らしいのよ~
って言いたかった。


次来るときは滑るとき!
大好きな大雪山。今年もありがとう。
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by gakujyo | 2013-11-02 07:11 |

ずいぶん前のお話ですが

9月上旬、今シーズン最後の白雲の記憶。

朝6時層雲峡発銀泉台行きのバスで。

願わくば~という密かな思いを持って珍しくチャキチャキ登ります。

お花も。
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残雪と、色づき始めた紅葉も。
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今年は北アルプスに行くので、大雪の紅葉は諦めてたんだけど
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思ってたより色づいていて
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青空とのコントラストに嬉しくなった。
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赤岳の手前、空がひろーいこの場所、結構好きです。
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赤岳ピーク、お気に入りの岩の上でひと休みして
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今日のお宿、大好きな白雲小屋へ。
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テント設営して…

今日はもう少し歩くのだ。
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去年、小屋で一緒になったご夫婦。
奥さまの方が歩くの速いらしく、
Γ忠別まで行ってきたの~。(⌒‐⌒)(旦那さまはお留守番。)」
と穏やかな口調でお話していたかなりの強者。

そのことが記憶にあって、
私にも行けるかな?願わくば行ってやろう~
と思っていたの。

こうなったら私、行かないと気がすまないのね。


ガスガスの高根ヶ原を通り過ぎ、
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雨もパラつく中、忠別沼を越えて
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忠別岳へ。
奇跡的な晴れ間が広がったんだよ。
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しかしですね、
無理して速く歩いてたから、小屋に戻る頃には膝と股関節が崩壊(T_T)。
あ~あ。
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夜は楽しい大宴会。
美味しいおじや、ごちそうさまでした。

ご一緒になったメンバーは、ほぼみんな顔見知り。
ただひとり初めまして~って挨拶したおばさま。
むむむ、どこかでお会いしたような??

なんと、私を忠別岳まで行こうかと思わせてくれたあの奥さまだったのです!
小屋に泊まるのは、その時と今回の2回目とのこと。
なにかご縁があるのですね~。

私のチャレンジのきっかけをくれた奥さま、ありがとうございました♪
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by gakujyo | 2013-11-01 18:40 |

秋の山旅最終日。

10/11
昨日、もっと早起きすれば良かったと後悔したので、はりきって3時起きで5時前には登山口へ。
しか~し真っ暗。昨日はもっと明るかったのに、今日は天気が悪いらしい。
しかも湖のほとりって恐いのね(T_T)。

結局明るくなるまで車の中で待機。。。

雨ではないけどガスガスです。
お山はお休みにしてもいいんじゃない?とも思ったけど、なかなかこの山を登りにここまで来ないし。。。と、まずひとつめのピークを踏み、
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上下カッパで濡れた小笹を漕ぎ、ふたつめのピークへ。今回一番軽く考えていた山で、今回一番の心の修行。

私を待っていたかのように展望が開けて嬉しかった。
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再び小笹攻撃にあいますが、降りていくと素敵な苔の森へ。
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宮崎駿の世界です。
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最後は湖でまったり。
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下山と同時に本降りになって、ぎりぎりセーフ。

天塩岳もそうだけど、ぐるり一周できるコースはやはり楽しいですね。


初めてのピークをみっつ。
ひととも会えて、3日間登れて大満足な秋の山旅となりました。
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by gakujyo | 2013-10-26 14:14 |

秋の山旅2日目。

10/10
今日は今回のメインのお山。
2年前に時間切れで敗退したあのお山へ。

夜の雨は晴れて快晴!
6時に出発したけど、5時くらいに出てもっと朝の光を楽しめばよかったな。
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なかなかかっこいい姿よね。
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糠平湖の向こうに、雌阿寒雄阿寒、斜里、知床連山まで見えました~。
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ハイマツのブッシュが結構激しくて、あれ?こんな厳しかったっけ(*_*)?
と思いながら糠平富士へ。

そうそう!この稜線を歩きたかったのです。
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気持ちいい~。
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念願のピークより。
かっこいいニペソツ様。
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ニペソツとかこっち側から見ると、オプタテってすごくかっこいい。
また登りたくなりました。
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日高の山並みも。
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明日はあそこに登るのだ!
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この日は新得の友だちと夜、約束していて、15時くらいに下山できるかな~と思っていた。
大体予定通り下山!と思い、下山届けを書くのにスマホを探すが。。。

いつもの右ポッケにスマホがない。
ない。 ない?! ない!!

1399ピークで最後に確認した。
行きに1h30かかったから、同じだけかかったら下りる頃には暗くなるー(T_T)!
待ち合わせ場所もまだ決めてないから、明日取りに行くわけにも行かないしー。

行動食を追加して、ヘッドランプを再確認して再出発。
集中力って増すものですね。疲れてたけどタラタラ登ってた今までとはなんか違ってチャキチャキ足が動く。

30分くらい登ったとこで、神様が降りてきた!
本日3人の登山者のうち最後のひとり。
落ちてましたよ~って拾って来てくれました。

1399の直下で思いきり転んだんだけど、その時に落としたらしい。

時間と自分の体力に余裕を持った計画でないと、なにかあったときに対応できない。
ということを身にしみて感じた出来事でした。

本当に助かりました!
ありがとうございました!!
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by gakujyo | 2013-10-26 11:32 |

秋の山旅1日目。

10/8
白雲の皆さんから宴のお誘い。
側溝に落ちそうになりながらも22:30天塩岳ヒュッテ着。
遅い到着も温かく迎えてくれました。

大雪山を愛するひとたちの熱い想い。
私はこのひとたちからたくさんのことを学び、それがココロにしみこんできたのだ。それは言葉で教えてもらったものではなく、そのひと自身から感じてきたこと。

iwaさんのΓあっちゃんも伝える側になったよね」という言葉。

私のお山人生ももう13年。
みんなから山人生の芯の部分のようなものをもらったように、私も誰かになにかを伝えることができているのだろうか。


10/9
朝起きたらびっくり美しい世界!
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konちゃんの栗ご飯に感動。栗ってしあわせです。
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みんなは仕事などで朝解散。
私の山旅のスタート!

とても歩きやすい道。
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前手塩から天塩岳。右には十勝連邦が見えるのです。
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ギザギザしてなかなかかっこいい稜線。
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クルリと一周できるのがいいですね。
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下界に近いところは紅葉のピーク!
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釣り人を眺めるの、好きです。
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日没直前に虹!なんだか素敵な一日でした。
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by gakujyo | 2013-10-26 10:27 |

心細いアルプスひとり旅 その1

去年初めて行った北アルプス。
槍ヶ岳を見つめながら歩いた表銀座。とっても幸せだった。

槍、劔、穂高という有名どころをまず登りたいというミーハーな思いで、今年は劔岳へ。
一緒に行く予定だったヤマトモはなんと怪我欠(涙)のため、ひとりでのドキドキチャレンジです。


9/24
仕事終わって18時の飛行機に飛び乗る。
今回は初のアルプステント泊。
18㎏のザックになりました。


新宿からの夜行バスに乗って、
9/25
扇沢5時着。


ドキドキの夜明け。
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みんな強そうだなあ。
どこまでいくんかなと異常にドキドキ。
ひとりはなんだか心細い。



黒部ダム。ドキドキ。
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9時半 室堂着。
去年槍ヶ岳で出逢った富山のヤマトモと一年ぶりの嬉しい再会!
今日一日ご一緒してくれるのです。
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ヤマトモの提案で、雄山まわりでキャンプ地に向かいます。
ヤマトモ歩くの速いから、私の足でたどり着けるかちょっぴり不安。
急がなきゃ。


室堂は随分整備されているのですね。
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空気が薄い?
異常に息が上がって絶不調。。。
私、こんなに体力なかったっけ。


大日岳、小さくなってきたよ。
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雄山山頂!
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ほんとのピークに行くのにお金がかかるのね。
お神酒が美味しかったから 500円の価値あり?!
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ランチタイム!
ヤマトモがなんと富山名物を持ってきてくれてた♪
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タコさんウインナーも♪
とても心温まるおもてなしで、とっても嬉しかった。ありがとう。
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ガスガスになってきちゃったー。
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剣御前小屋でヤマトモとお別れ。
来年の再会を約束して。
たくさんお土産を頂きました~。


さあ、ここからはひとり。
15時、今日のお宿、剣沢キャンプ地着。
あの中に劔岳があるのね。
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なんだか頭がいたい。高山病かな。

北海道の山では、ひとりでも寂しいと思ったことそんなないけど、アルプスでは異常に心細い。

ヤマトモから頂いたお土産を広げてみる。大量!
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明日は雨予報だから停滞予定。
明後日の回復にかけるのだ。
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by gakujyo | 2013-10-02 20:23 |

シビれるお山

8/26~27

8/25
仕事が終わった後、札幌経由で向かいます。
今回はデイジーパパ&デイジーという心強いメンバーが一緒。
24:00 チロロ林道にて車泊。

8/26
3:00起床予定だったけど寝坊して3:45起床。4:30出発。
車は1台しか泊まってなくて、どうやら貸しきりみたいです。

9時からの晴れ予報を信じて歩きますが、時間になってもガスガス。。
何度も渡渉があり、思ってたよりちゃんと印もついてますが、2度ほど道を探してウロウロ。1ヶ所右岸に間違いロープもありました。

滝を過ぎてからは悪路の急登。
ああ、山登りってこんなだったよね~と思い出させてくれる日高らしい道。
大雪の道がお散歩道に感じます。
縦走装備で日高の山を登るの初めてで、シビレました~。

トッタの泉で水を背負った後のザックの重さにもシビレタ。

糠平ピークで幌尻岳との出会い。
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去年ピパイロから見た憧れの幌尻岳が目の前に!

11:00 今日のお宿はここ。
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残念ながらガスガスであんまり見えなかったけど、
晴れてたら夕陽も朝陽も素晴らしいんだろうなあ。

願わくば初日に幌尻までという夢物語を見ていましたが、そんな体力なし!
ガスガスだし雨もパラついて、テントでまったり体力回復を図りました。

8/27
4:15 北戸蔦別岳発
ハイマツの海を漕ぐとガスの切れ間から戸蔦別カールがチラリ。

戸蔦別ピーク手前で幌尻までの稜線が見えて盛り上がったけど上がり切ったらまたガスガス。。
という感じでイマイチなお天気。

切り立った稜線がかっこいい。
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七つ沼カールもチラリ。
奥にたくさんのお山の気配をビシビシ感じて盛り上がったw
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近づいてきたよ~。大きいね。
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最後の展望(涙)
戸蔦別を振り返って。
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7:30 ガスガスの幌尻岳着!
待ったら展望開けるかな?と思ったけど雨がパラついてきたので早々に撤収。。
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10:30 北戸蔦別着 テント撤収
11:15北戸蔦別発
12:30 トッタの泉
15:40 下山

トッタの泉あたりで本降り(涙)。。
雨だと精神的にとても疲れます。
そして、下山するとお約束の晴れ間が広がってました。



念願の幌尻岳のピークに立ててとても嬉しかった。
ディジー家族のおかげ。

また今度は晴れたお花の季節に行きたいな。
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by gakujyo | 2013-09-03 20:43 |

縦走気分

6:00
夜明の天体ショーも終わり、ゆっくりと美瑛岳へ。
旭岳もトムさまも、十勝岳も富良野岳も丸見え!

まだ誰も上がってこない静かな山頂。
贅沢なひとときです。
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旭岳、トムラウシ、オプタテシケ、美瑛富士の稜線。
先日旭岳から富良野岳まで縦走したヤマトモ。
ずーっと歩いてくるなんて、ほんとすごいなあ。
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チングルマがもう秋の気配。
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昨日、ちょっとした下りでも痛かった右膝が心配でしたが、十勝岳を廻って帰ります。
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美瑛岳を振り返る。
右側からトムさまも見てるよ
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十勝岳ピーク。
静かだった縦走路ももう終わり。
日帰りの人達で賑わっていましたが、のんびりお昼寝してから下山。
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富良野岳はやっぱり白い方が美しいねw



間、抜けてるけど、なんとなくトム様縦走の続き気分を楽しんだ一泊二日。

ドラマチックな朝焼けが素晴らしくて、
早起きは100倍山を素晴らしくすると確信した山行となりました。


ちなみに右膝は下山する頃には調子が良くなってた。
よく分からんけど上手くつきあっていかないとね。
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by gakujyo | 2013-08-17 21:13 |